日本酒 利酒師 上仙裕一

日本の伝統と文化をこよなく愛する日本酒の伝道師『利酒師 上仙裕一』のオフィシャルブログ

タグ:セブンルール



セブンルール【「御前酒蔵元 辻󠄀本店」杜氏・辻󠄀麻衣子】(15秒の紹介VTR)


セブンルールのことしか書いてない
気がしますが・・・


辻さんの酒蔵がある、岡山県。


こちらで、よく使われる酒造好適米が「雄町」。

雄町サミット2018_雄町とは


雄町サミットにお邪魔したときのパネル


雄町サミット2018


立ってるのはわたしですが・・・笑

わたしの背が170cmぐらいなので
雄町って背が高い子なんだな・・・
というのを覚えていただければ。

番組上でも「雄町」は出てきてほしいなと思いつつ。


ちょっとだけ宣伝になりますが
岡山の日本酒のおすすめ人気ランキング20選
という記事を監修してます。


この記事を投稿してる放送当日
辻さんたちが醸す日本酒たちも
ランキングしてました!


ぜひ、探ししてみてください!





以下は「yahooテレビ」(https://tv.yahoo.co.jp/program/83254050)より引用

セブンルール【女人禁制の酒蔵の世界で銘酒「御前酒」を受け継ぐ女性杜氏に密着】
2021年3月09日(火)  23時00分~23時30分

きき酒師の青木崇高推薦!女人禁制の酒蔵の世界に飛び込み伝統の銘酒「御前酒」の味を受け継ぐ女性杜氏に密着

▽大寒に仕込む1本3万3千円の純米大吟醸を長濱ねる飲みレポ




▼“今、最も見たい女性”“今、最も見てもらいたい女性”を7つの「ルール」で描き出す新感覚ドキュメント!

▼今回の主人公は女人禁制だった酒蔵の世界に飛び込み、伝統の日本酒造りを受け継ぐ「御前酒」杜氏・辻麻衣子。

▼200年以上の歴史を持つ岡山県の老舗酒蔵「辻本店」にカメラが潜入。全国新酒鑑評会で7回金賞を獲得した銘酒の魅力に迫る。


完成までにおよそ2ヵ月を要する日本酒造りの世界とは?

▼酒造りには携わらない「辻本店」経営者一族に生まれた彼女が「酒造りを一生の仕事にしたい」と誓った転機と後押ししてくれた先代杜氏の言葉。

▼「日本酒は汗ですよ」きき酒師の資格を持つ青木崇高のうんちく披露…にYOUがダメ出し?

▼1年で最も寒く空気中の細菌が少ない大寒に泊りがけで仕込む「純米大吟醸」。



1本3万3千円の最高級品を試飲した長濱ねるの感想は?

▼先代からバトンを受け継いだ彼女が切り開いた女性杜氏の道。200年続く「御前酒」の味を守る杜氏・辻麻衣子の7つのルールとは?

※「辻」は1点しんにょう



【今週の主人公プロフィール】
●辻麻衣子/「御前酒」杜氏 ※「辻」は1点しんにょう

岡山県出身43歳。200年以上続く老舗酒蔵「御前酒蔵元 辻本店」の長女として生まれる。高校から実家を離れ東京の大学に進学したが、先代の杜氏から背中を押され、酒造りの世界へ。

29歳で酒蔵の全責任を担う杜氏に。女人禁制の慣習が残る酒造業界で、清酒品評会でも金賞を獲得する銘酒をつくる。



改めてになりますが、紹介文はyahooテレビ(https://tv.yahoo.co.jp/program/83254050)より引用



日本酒・岡山の地酒 | 御前酒蔵元 辻本店
https://www.gozenshu.co.jp/


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セブンルール【7RULES×田舎暮らし】(15秒の紹介VTR)



セブンルールはよく拝見してる番組です。
みかんかあ!と思ったら農大の文字が!

農業については、日本酒も離れることが
できない存在。

備忘録的に残しておく感じになります。



セブンルール【25歳で伊豆にUターン!都会を離れみかん農園継ぐ3代目の想い】
2021年1月19日(火)  23時00分~23時30分

田舎で暮らすSP▼25歳で伊豆半島にUターンし農園の3代目に!人生を楽しんで“幸せ"みかんを栽培!大自然から学ぶ人生観▼長崎から通いたい…長濱ねるUターン宣言?

“今、最も見たい女性"“今、最も見てもらいたい女性"を7つの「ルール」で描き出す新感覚ドキュメント! 




▼田舎で暮らすSP!1週目は保育士を辞め伊豆半島にUターン。輝く太陽と海に囲まれた大自然の中で農業に生きる、おさだ農園3代目・長田きみえ。 

▼伊豆半島東部の3ヘクタールの農地で15種類以上の柑橘類を中心に栽培。大人気なのは甘みと酸味のバランスが絶妙な“みかん"。 

▼「美味しい食べ物は人を幸せにする」という彼女が農作物に込める想いとは? 



▼年間会員制で会員は全国各地に広がり200名に!採算度外視で年に10回季節の作物や加工物が届くシステム。 

▼実家は祖父の代から70年続く農園で4人兄妹の末っ子。東京農大でバイオセラピーを学ぶため上京し卒業後は保育士に。25歳でUターンを決めた理由は? 

▼「自分が人生楽しんでないといいものは提供できない」再び田舎暮らしを始めて見えてきた“人生観"に迫る。 



▼「どうやったら実家の長崎から東京に通えるかな…」長濱ねるがUターンを考え中? 

▼「すぐに東京の空気が吸いたくなる…」という東京出身の尾崎世界観。その理由とは?




今週の主人公プロフィール

長田きみえ/「おさだ農園」3代目  静岡県伊東市赤沢出身31歳。4人兄妹の末っ子として生まれ育つ。

東京農業大学でバイオセラピーを学び、卒業後は首都圏で保育士として2年間勤務。

6年前に地元へ戻り、伊豆半島の東部に位置する伊東市赤沢で70年続くおさだ農園の3代目に。ほとんど農薬を使わずに15種類以上の柑橘類を中心に栽培する。


紹介文はyahooテレビ(https://tv.yahoo.co.jp/program/81336201/)より引用


おさだ農園さんのセブンルールのfacebook投稿
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=3624169617680079&id=811259028971166
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